最新情報
- 2012年1月12日中古住宅リフォーム
- 中古住宅リフォームで断熱化をするならエコポイントを申請しておく
- 2011年12月26日中古住宅リフォーム
- 中古住宅リフォームは築年数と価格の兼ね合いが大事
- 2011年12月9日中古住宅リフォーム
- 中古住宅リフォームで断熱リフォームをして改修費用と光熱費を節約
- 2011年11月29日中古住宅リフォーム
- 中古住宅リフォームでシステムバスにするなら「スプリノ」
- 2011年11月14日中古住宅リフォーム
- キッチンのあり方で変わる中古住宅リフォーム
中古住宅リフォームで断熱化をするならエコポイントを申請しておく
住宅エコポイントが再開されています。
東日本大震災の復興支援のために再開されたようです。
最大で450,000ポイントが受け取れるので、
中古住宅リフォームをするなら対象となっている施工を知っておきたいですね。
対象となっているのは断熱リフォームです。
窓の断熱化、そして壁・床・天井の断熱化をすることでエコポイントがもらえます。
基本的に断熱化が必要で、
バリアフリー工事、耐震改修工事、省エネ住宅設備の設置工事をすれば追加のエコポイントがもらえます。
工事内容によってエコポイント数は変わります。
エコポイントの交換はいくつかあり、
商品との交換や対象工事との交換もできます。
被災地への義援金としてエコポイントを使うこともできます。
エコポイントの期間は以下の通りです。
☆工事対象期間・・・平成23年11月21日~平成24年10月31日まで
☆申請期間・・・平成24年1月中旬~平成25年1月31日まで
エコポイントを受け取るには申請と手続きが必要です。
リフォーム会社に聞けば教えてくれますので、
中古住宅リフォームで断熱化をする時はエコポイントを受け取れるように申請しておいた方がいいですね。
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2012年1月12日 | コメント/トラックバック(0) |
カテゴリー:中古住宅リフォーム
中古住宅リフォームは築年数と価格の兼ね合いが大事
中古住宅リフォームの最大のメリットは費用を抑えられることです。
新築の注文住宅よりも費用を抑えることができます。
中古住宅と一口に言っても価格も間取りも様々です。
築年数が新しいと価格は当然高くなりますし、
築年数が古いと価格は安くなります。
それぞれメリットはあります。
築年数が新しい場合は手を加える必要があまりないので、
求めている間取りや設備が揃っていればリフォームの手間が省けます。
築年数が古い住宅のメリットはやはり価格が安いことです。
安い分だけリフォームをしないといけない箇所が多くなりますので、
費用との兼ね合いを考えながら、
どれくらいの築年数でどれくらいの価格の中古住宅を購入するのが検討しておくことが大事です。
例えば、築年数が古くて中古物件の価格が安くても、
リフォームにかかる費用が多くなる物件だとトータルで費用が必要になります。
築年数が古い物件の場合は、
どれくらいリフォーム費が必要かを把握しておくことが必要です。
反対に、築年数が新しいとそれだけ価格が高い可能性があるので、
そうなると費用を抑えるという目的が薄れてしまいます。
リフォーム費と物件自体の価格、
両方の費用を考えて中古物件を購入することが大事なのです。
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2011年12月26日 | コメント/トラックバック(0) |
カテゴリー:中古住宅リフォーム
中古住宅リフォームで断熱リフォームをして改修費用と光熱費を節約
中古住宅リフォームをする際にしておきたいことはいくつかあるのですが、
断熱リフォームをしておきたいと考えています。
住宅を断熱化していると、
快適な住環境になりますし、
中古住宅リフォームのついでなのでしておきたいんですよね。
購入する物件の傷み具合や間取りにもよりますが、
大幅に改修をするなら同時に断熱材を施工してしまった方が絶対効率がいいです。
住宅を断熱化するためには、
屋根裏、床下、壁内といった箇所に断熱材を施工する必要があります。
中古住宅リフォームが終わってから断熱リフォーム単体ですることになると、
また最初からリフォーム会社に施工を依頼しないいけないですし、
再度解体して施工するのは効率がよくないですよね。
それに同時に施工してしまった方が何かと費用を節約できます。
そうなんですよね、
やっぱり費用を節約できるのが大きいんです!
もちろん断熱化による快適な暮らしに期待しています。
屋根、床下、壁から外の冷気や熱気が伝わってきますので、
冷暖房を効かせていても冷気や熱気が入ってくることによって、
余計な光熱エネルギーを消費することになります。
断熱化することによって外から冷気や熱気が伝わりにくくなり、
必要最低限の冷暖房を効かせるだけで快適な環境になりますし、
季節によっては冷暖房が必要なくなります。
結果的に光熱費を削減することができますので、
中古住宅リフォームで断熱リフォームを是非やってみたいんです!
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2011年12月9日 | コメント/トラックバック(0) |
カテゴリー:中古住宅リフォーム
中古住宅リフォームでシステムバスにするなら「スプリノ」
中古住宅リフォームって費用を安く抑えるだけでなく、
自由度の高いリフォームができるのでステキです。
特に水まわりは新しいものに変えておきたいですね。
【人気実例サイト】
世田谷区の中古住宅リフォームリフォーム | エコハウス 中古住宅リフォーム
八王子市の中古住宅リフォームリフォーム | エコハウス 中古住宅リフォーム
板橋区の中古住宅リフォームリフォーム | エコハウス 中古住宅リフォーム
キッチンも新しいものに変えておきたいですが、
浴室も新しくしておきたいですね。
特にタイル貼りの浴室のままだと冬が寒いので、
システムバスに変えておきたいですね。
TOTOのシステムバス「スプリノ」なら、
「ほっカラリ床」に対応しているので、
冬でも足元が寒くならないのでとっても快適です!
タイル貼りだと浴室に入った瞬間に冷たさが足から全身に伝わってきますよね。
冬はあれが結構辛いんですよね・・・。
でも「ほっカラリ床」ならそんな嫌な冷たさを感じずに済みますし、
床自体がとてもやわらかいので歩くと優しさを感じます。
畳みたいなやわらかさがありますので、
これまでの浴室の床にはなかった質感があります。
しかも滑りにくい仕様になっていますので、
転倒の危険も減らしてくれます。
もし転んだとしても、
床がやわらかいので大怪我する可能性を避けられます。
システムバスにするなら「スプリノ」がいいですよ~。
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2011年11月29日 | コメントは受け付けていません。 |
カテゴリー:中古住宅リフォーム
キッチンのあり方で変わる中古住宅リフォーム
中古住宅リフォームのメリットは費用の安さだけでなく、
自由なデザイニングや間取りにあります。
住宅の間取りや構造によって制限はあるものの、
間取り変更をプランに取り入れて中古住宅を購入すれば、
かなり自由な住宅づくりをすることができます。
最近のキッチンはオシャレなデザインのものが多く、
カラーバリエーションも豊富なので好きなデザインを選びやすくなっています。
最近人気のオシャレなキッチンはINAXの「グランピアッセ レビラス」です。
デザインのクオリティが高いキッチンですので、
デザインリフォームを取り入れた中古住宅リフォームに最適です。
キッチンがクローズドタイプなら、
中古住宅リフォームでオープンタイプに変えてみたいですよね。
オープンタイプにすることでリビングとつながりができ、
とても広い空間になりますし、
家族間のコミュニケーションが取りやすくなります。
アイランドキッチンもいいですね。
アイランドキッチンは島のように独立したタイプのキッチンです。
キッチンのあり方によって暮らし方が変わってきます。
中古住宅リフォームをする際はキッチンのプランニングが大切です。
【オススメのサイトご紹介】
熊谷市の中古住宅リフォームリフォーム | エコハウス 中古住宅リフォーム
川越市の中古住宅リフォームリフォーム | エコハウス 中古住宅リフォーム
前橋市の中古住宅リフォームリフォーム | エコハウス 中古住宅リフォーム
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2011年11月14日 | コメント/トラックバック(0) |
カテゴリー:中古住宅リフォーム
新築よりも中古住宅リフォームの方がいいよね
既存の住宅を購入してリフォームすることを中古住宅リフォームというのですが、
なにがいいかというと、新築を購入するよりも安くで理想の住宅を作れることです。
これはとっても大事ですよね!
費用は安く、でも自分のイメージ通りの住宅を手に入れられるなら、
これほど素晴らしいことはないですね。
中古住宅リフォームはとってもお得なんですよね~。
新築と違って一から家を建てるわけではないので工期も短くて済みます。
住宅の形状や間取りにもよりますが、
探せば結構理想的な間取りの中古住宅が見つかります。
プランナーさんと相談する時は自分の描いてる住宅のイメージやデザインなどを余すところ無く伝えましょう!
新築のようにしたいのなら、内装をフルリフォームしてみましょう。
できれば外装もキレイにしておきたいですよね。
外装は風にさらされて傷みやすいのでキレイにしておきましょう。
プランニングの際は遠慮せずにどんどん要望をリクエストして理想の住宅を手に入れちゃいましょう!
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2011年10月31日 | コメント/トラックバック(0) |
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